理想の生活

自慢じゃないが、うちは貧乏である。


僕の周りでも、「オレも生活大変だわー」とか「別に贅沢したいなんて思わないな!」なんてことを言う人がいるが、本当の貧乏を舐めないで欲しい。あんたらが「普通」と思っていること、普通にしていること、普通に買っているもの、それらがオレら貧乏人にはできないんだよぉぉぉぉぉお!


とりま、できればこのくらいのことはしたい!ということを列挙してみた。


〃遒飽貪戮楼みに行く(予算月1万円)


1日に一回コンビニでドリンクを買う(予算月3千円)


3憤促好泪曚犬磴覆、普通のキャリアのスマホを使う(予算月1万円)


ぜ駝(僕の場合、骨董)に投資する(予算月1万円)


Spotifyのプレミアム会員になる(予算月千円)


λ萋家でビールを飲む(予算月3千円)


Г修梁勝∋費(予算月5千円)


こんなところか。上記7項目のうち、3項目以上当てはまってるという人は、贅沢もんだ。このうち、´↓きΝГ亡悗靴討蓮∨莊遒海譴世韻良囘戮任海譴世瓜箸Δ海箸呂覆い掘↓Δ亡悗靴討浪鳩廚ら出して欲しいから、´↓きГ1万5千円ほどあればいい。も家計から出してもらうから、こうして書き出してみると、月の小遣いが3万円もあれば、十分充実した日々が過ごせることになる。ちなみに、今の僕の小遣いは2万円で、この小遣いから、飲み会代、ビール代、散髪代、服代(靴、鞄など含む)などすべて遣り繰りしている。よく、サラリーマンの小遣いは3万円が一般的などというか、その3万円に何が含まれるか?による。3万円もらっていても、お昼ご飯代を小遣いから出している人もいれば、昼はお弁当という人もいるだろうし、飲み会代は小遣いの範囲内でという人もいれば、小遣いとは別で嫁さんからもらっている人もいる。要は、その小遣いで、どこまで自由に使えるか?が問題なのである。


あと年収が手取りで50万増えれば、少しは楽になるのだが。



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